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4/16 Kyoto Shoegazer / Noisy Pop Vol.4 DAY1 @Live House Nano

4/16 Kyoto Shoegazer / Noisy Pop Vol.4 DAY1 @Live House Nano

今回私は京都で開催されたKyoto Shoegazerに参加しました。主催者の方の入念な準備があったからだと思いますが、良いバンドばかり出演されてて本当に楽しかったです!以下イベントについて簡単にご紹介します。

会場のLive House Nano。入り口付近の壁にはカラフルなイラストが描かれています。この日は17時スタートのため入場時はまだ明るかったです。

看板いっぱいに書かれた出演バンドとDJ。とてもバラエティに富んでいます。

来場特典としてMUSO ASIAとKIIRORECORDSによるコンピをいただきました。帰ってからもシューゲイザー満喫できます(笑)。

また長時間の(シューゲイザー)イベントと言うことで、耳栓を配布されてました。私は使う事はなかったですが、イベント参加の記念になりました。

yukino chaos

一組目はyukino chaosです。美しい旋律と幻想的な音でKyoto Shoegazerの幕開けにふさわしいステージでした。ボーカルのsickさんがお客さんと「shoegazer!」コールを行い、会場の雰囲気は一気に盛り上がりました。

Post Modorn Team.

二組目は2014年に台湾でもライブを行ったPost Modorn Team.です。ポップでどこか懐かしい曲調がとても聴きやすかったです。シンプルな歌詞と分かりやすいメロディから、観ているこちらも思わず口ずさんでいました。

溶けない名前

ボーカルのうらたにうらんさんが可愛くてとても存在感がありました。彼女の歌声と「溶けない名前」と言うバンド名に相応しい不思議なサウンドがすごく合ってました。

Kailios

Kailiosの音楽はまさに彼らのBioにある記述「ドライブに似合うチープで気持ちよい音楽をつくろう。」の通り軽快で浮遊感のあるメロディが聴いていてとても気持ちよかったです。

 青く(AOQ)

青くはライブが何よりの魅力だと思います。ライブ中の片山さんの額からは汗が滴り落ちるほどで、激しいライブに目が離せませんでした。大きく何重にもかさなった音像を浴び続けましたが、もっとたくさん聞いていたかったです。

Doodle

トリは台湾のバンドDoodleです。これまでの出演バンドとは異なる雰囲気、曲調ですが、お客さんは楽しんでいる様子で、演奏後には会場からアンコールが巻き起こりました。私も台湾人として誇らしげな気持ちもあり、すごく感動しました。出演順はどうやって決めたのかわかりませんが、ライブが進むにつれ轟音度数が上がっていくように感じられました。そしてDoodleの素晴らしい演奏とともにイベントは終了しました。

DJ 木下理樹(Art-School)

中盤でくるりの「東京」やスーパーカー(興奮し過ぎて曲名を忘れてしまいました笑)で盛り上がり、終盤さらにsyrup16gの「ex.人間」で満場一致の大合唱となりました。Art-Schoolは今年ニューアルバムが発売されるということで、そちらも本当に楽しみです!

DJ bghs(from boyfriend’s dead)!

途中聞き馴染みのあるメロディと思ってよく聴いたら恋愛サーキュレーションでした(笑)。他にも先月の台南フリーライブでのコンピに参加してるHIROSHI EGAWAさんのSMICHERがかかって感動しました。

Kyoto Shoegazerを企画されてる青く片山さんが、今日の出演者は10代から40代、海外も含めいろんな地域から参加いただいたとMCで話されてました。本当にその通りで音楽は年代や国に関係なく伝わるものだとこの夜この場所でみんなと一緒に楽しんで思いました。本当に最高のイベントでした!

(文中の画像は京都shoegazer / NOISY POPでアップされてる画像を使用させていただきました)

Eva

Live House nano ACCESS

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